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イマジン話4
例のごとく4話の設定語りと評した解説はじまるぞ!│´ω`)ノ





ホイホイと買い出しの件>>
パーティーするぜってことになり、なにげなーく独りで買い出しに出かけようとするオルフィス。
一歩間違えれば、影能力者にみつかって攻撃受けたりするかも知れないのに。
なんとも不用心ですね。はい。
基本こういうパーティーとかがすきな能力者。買い出しにまわされる人は必ず出てくる訳で。
でも基本独りではいかせません。あぶないし、複数いればそれだけ安全なので。
そういうことなので、本当はこのあと、メンバーの誰かが後か追いかけて行ったはずでしょう。
そこにたまたま会長が来ちゃいましたが。
まあ、その買い出し先のコンビニとかスーパーはアジトのある商店街から200、300メートル圏内なので
あまり心配はしなくても大丈夫な距離でもあります。




会長=校長について>>
なにげに1話で風太が話している話ですが。春雄高校に能力者が3人も固まっているのは、
言うまでもなく春雄高校の校長兼、能力者協会会長な彼女の仕業なのです。
仮にも、うん十年前能力者だった会長も一応能力の有無、技量とかそう言うのは今になっても感じ分けられる力が有ります。
なので、今期の能力者達が目覚めるであろう時期より前に、学校の説明会と評して各中学校を回ったり、
街中を散策するついでに見つけようとしたりしてたんでしょう。
故に首都圏住みの勇奈、風太、明を確認。
まあ、彼女だけの力でもないんですが・・・
協会関係の力とか・・・ネ・・・ゴニョゴニョ
そんで、いろいろなコネとかそんなんで入学できたって感じ・・・←
元々春雄高校は頭のいい方の学校なので、たまたま風太と明は受けるつもりだったようですし、
勇奈は受けたいけど圏内じゃなかったみたいなかんじなので、入学できてよかったねって感じなんですよww
まあ・・・そんな会長の都合の良い拠点としたかったであろう春雄高校も明に占領されてしまうとは
会長も誤算だったでしょうね・・・うむ。




会長厚着じゃね??>>
寒がりなんでしょう←
そして実はスーツはクールビズ仕様なのです。
あと半袖を好まないっていう微妙な設定があったりするんです。




影能力者の情報について>>
漏洩防止なのか、影能力者に引き込まれて戻って来ても、
影能力者のときの記憶はあまりないみたいです。まず絵美がそうです。
自分の周りにおこること、つまり、明と絵美のことは覚えてますが、
実際の影能力者としての生活とか、その場での立場、仕組み、メンバーとかの
影能にとって痛手となる部分の情報はほぼ忘れるみたいです。
故に、絵美は思い出そうとも思い出せず。
なので、正直言って、敵情報があまり掴めていない能力者は今不利なのはいうまでもないんですww




隼人の登場時もってた棒について>>
きっとアジトに飛んでくる前の場所が、棒で円が描ける場所だったと想定できますな。
後でまたテレポートするときにチョークなのは、コンクリには棒で線を書けないからです。
心配しなくても転送後に線は消える仕様です。←
どこにいたかは・・・偵察とかそんなかんじで想像してくれればとww




和美について>>
1話のあと、助けられたのはいいものの、学校に戻せばまた明の支配下になってしまう。
そういうわけで、あのあと能力者で確保、で、家に返させました。
そして能力者の機密を守ること(いろいろ知っちゃったので)、家から一人ででないこと、
アジトにこないことを理由に、自宅謹慎だったわけです。
でも和美としては退屈以外のなんでもないし、風太にはあえないし←一番の理由
和美的勘が働いて会える!とでもおもったのでしょう。女の勘ってすごい。いや、和美が凄い。←
まあこうやって偶然にも協会と関係をもっちゃった和美はこれからも何かと関わってくるでしょうね、たぶん。

あ、まちがっても1話の絵美がいってる「影でやらせてもらった」ことに
和美は入りませんですよ!!!!!!←




以上。あとは話すと後にひくのでやめておきます^q^q^q^q^
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例のバトンのキャラソンの
今度は真面目なので・・・隼人も考えてみた。
でもあんまり気に入ってない。よくわからないww

当初イメージはオルタナティブだったんだけど、
無理でした^q^;;;;;





Time-space 猿渡隼人



秒速の波 飲まれ飲まれ
息が出来なくなるような 刹那 
目の前に広がる 羅列、苛烈な熱
感じるように ただ巡り巡り巡り。

まとわりつくざらついた
窮屈な退屈な低落な
リアルな時を乗り越えて・・・超えて

見える姿に手を伸ばしてみようか
けれど触れられない この手で壊してしまうから
この時空を乗り越えて 君をさらってしまおうか
速度はただ増して 僕を、君を置いて行く

ああ、いっそ・・・
この時空を乗り越えて 君をさらってしまおうか
この時空を飛び越えて 君と旅をしてみようか
速度はただ増して 僕を、僕を置いて行く

この時空を乗り越えて・・・
時空を飛び越えて・・・



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設定語りだよひさびさだよ
晩ご飯カレーにしたらご飯すすむすすむ・・・w
だめだ・・・お米食べ過ぎるw太るww
お米食べろ!(修造


というわけで、語る。(え
イマジンについて。


風太と明は小学校(3年生の設定ですw)から、
隼人と満も小学校2年生からの仲です。

軽く話すと、
風太と明は、明が風太のクラスに転校して来て、そっからまあいろいろあって仲良くなり、
今に至るまで親友だっていうかんじ。
隼人と満は小1のときは別クラスで2年で同じクラスになって、
満がまあ、自分と違うタイプではあるけどなんか気になって話しかけてから・・・ってかんじです。


そんな二組は、親友ってくらいに仲が良いし、付き合いも長い上に、
お互いに能力者っていう、なんだかすごいペアでありますが、
これはまあ。珍しい話ではないってことにしてます。

能力者の持つ能力は、今の彼ら、思春期くらいにならないと扱えないし、目覚めません。
でも生まれながらにもってるその力は、微力ながらもなにかしらの現象を起こす訳です。
例えば、
風太が小学校5年くらいのときに先生にたのまれて運んでいた大量のプリントが
風に飛ばされて廊下中に散乱した時に、腹が立って叫んだらまた風が吹いたときに自分の目の前に集まって来た・・・とか。

そんな能力の起こす現象のひとつなんですよ。この2組のことも。
まあ簡単に言えば、能力者と能力者の間に引力のようなものが発生するんですよ。
能力自体による作用なので、それを扱う者としては無意識なものですが、
何かしら出会いのときに感じる物がある・・・というかんじ。
だから満が隼人をはじめて見たとき、何か気になる存在に感じたのはそういうこと。
でも近くに無いと効果はないですw微力ですからw
でもすべてが能力のせいというわけではなく、それこそ運命なのかもしれませんが。



あと本当にどうでもいいですが、
イマジンの舞台は一応、この世界で言う東京。首都ですね。
一応裏設定だけど表に出る予定がまったくないので、出身地をw

ちなみに、首都圏出身なのは、
勇奈、風太、オルフィス、宇希。

首都圏外
絵美⇒神奈川県
今日子⇒福島県
小太郎⇒徳島県
清良⇒三重県
隼人&満⇒福岡県


なんというチョイス。
決めた理由?直感ですけどww



あ、ちなみに。

会長⇒新潟県

ですー^q^

じつは京都とかもいるんだけど秘密。←
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サポ委員とオペレーター(小説風ネタ)

〜サポート委員の日常〜


 ここは能力者協会。都内某所に存在し、一般にはただの会社のビルくらいにしか見られていない、秘密の空間である。
 そんな協会のオペレーター室には、毎日能力者のために働くサポート委員とオペレーター達がほぼ泊まり込みで生活している。今夜は能力値という、能力者の能力の状態を表す数値を確認するためにオペレーター達は眠気と戦っていた。


オペ1「もう無理、眠い、目が痛い。」
オペ2「頑張れよ…2時まで記録したら寝れるんだからよ…」
オペ3「そうだよ…あと20分…」
満  「そーたい!寝たら死ぬち考えれば乗り越えられるけん!」
オペ達「お前が言うなよ!」


 そうやって鼓舞する満は、とっくに仕事を終わらせ、呑気にあまおうをほうばる。


オペ2「つーか…手伝ってくれてもよくね?」
満  「何で。今急がしかけんが。」
オペ3「苺食ってるだけじゃない!」
満  「苺じゃなか!福岡の苺ブランド、あ、ま、お、う!!」
オペ1「…苺じゃん」
満  「ただの苺じゃなかと!!なあ、隼人?…あ。」


 しかし、同じく仕事が終わった隼人は深い眠りについていた。


満  「赤ちゃんみたいな可愛い顔して寝やがって…」
オペ3「とにかく黙ってて満君。」
満  「だって眠くなかもん。」
オペ2「じゃあ手伝いなよ…」
満  「能力温存したいし(´_ゝ`)」
オペ1「…もう無理だ…あとは頼m…ZZz」
2・3「ちょっ!!」
満  「ZZz」
オペ2「あんたも寝んなよ!」
オペ3「…残業決定ね…泣」
オペ2「とりあえず朝、満殺す…」


 朝はまだまだ…
 満の命は助かるのか…。
 それは神のみぞ知る…なんてね。
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イマジン話3
久々に設定語りと称した解説の時間だよ(*´ω`)/

今回は3話について。
1話、2話の解説はカテゴリの「設定語りとか」からどうぞ。

ではGOです↓



:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::*:::


どうでもいい歌唱力の話>>
カラオケということで・・・ね
裏設定以外のなんでもないですが、能力者達の歌唱力についてです。
ランキングでいくと(歌上手い順)↓

1 小太郎
2 清良
3 隼人・満
4 今日子
5 勇奈
6 宇希
7 絵美
8 オルフィス
9 明
(風太は歌わないから論外)

です。

ちなみに456は僅差です。
以外と美少年組が音痴というねw
小太郎はああ見えて超歌うまい仕様です。ロックとかうたいます。
隼人はR&Bとかフォークとかバラードとか上手いっす。超良い声。←
満と隼人は(ハモリとかの意味で)すごいチームワークを見せます。

はい、どーでもいい←

でも良いネタでsy(ry



影能力者を倒す(助ける)方法について>>
勇奈が言ってる通り、影能力者(以下、影能)を倒すため、
能力者の能力は彼らが纏っているオーラだけに攻撃が出来ます。
なので、直接傷や痕を残しはしません。ですが、攻撃による苦しみ、痛みは与えてしまう。
ちなみに影能の能力はそうではありません。攻撃を与えればそのままの痛みと傷を伴う。
証を残すのと残さないのと。ってことですかいな。
ではそのオーラが消える=彼らを倒すタイミングってなんだろうか。
4話で説明してはいますが、能力者が光としたら、影能は闇、と、
両者はお互いに敵対し合って、お互いに弱点だったりします。
なので影能のオーラ(呪縛)は能力者の能力での攻撃を与え続ける事で破る事が出来ます。
そのタイミングは人それぞれです。ある一定のゲージがあると考えてもらえれば良いかと。(格ゲーみたいな)
なので絵美がピコハンで倒れたのはたまたま・・・です笑




影能になってしまった後の変わりようについて>>
今んとこの設定なんですが・・・
影能力者になると彼らはもとの性格とは比べるまでもなく悪人化したり狂ったりしてしまいます。
人によってそれは違うんですよね。
例えば、普段めっちゃ無口な人が影能になったらめちゃくちゃ饒舌になったり。
絵美は元は優しく、強くも皆の頼れる存在。そしてそのどこかで脆く、自分を蔑み、そして誰よりも明を「純粋に」愛していた。
でも影能になったらあんな。←
まあつまりは、影能になるとその人の中の感情の一部が極端に強くなるんです。
だから絵美は明のためなら手段を選ばない、そんな感じになっちゃった訳です。
絵美の場合その「明への愛」の感情が強くなったといいましょうか。

そういうと明は?って話ですが・・・それは言えません←




最後の明>>
どっかで見てたんでしょうな。怖いね。






以上!
これ分りやすくない気がするww
私のボキャブラリーのなさが・・・くそう
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おはざす!

バイトと彼氏と舞台とで毎日まわってます風間です\(^ω^)/ケータイからこんちくは〜

今日の授業はオーディションの写真撮影です。
といってもあんまりいつもとかわらん格好…wwww
髪型は遊ぶけどwwww
2ウェイのサテン地の紫のスカートが着たかったのさ…はは
でも素足かニーハイかタイツかでなやんだのでタイツいっぱいもっていってるw
首ちょい寂しいからストールも…
まあないほうが良いが。


そんなこんなで電車の中っす。眠い…。

えと、名前だけだしてた例のやつ(一個前の記事)だいぶ話が膨らんでます♪d(⌒〇⌒)b♪(←この顔文字なんかむかつくww)

とりあえずなんか職業をつけよう。とおもってつけてみた。


七緒と黄羽は同じのがいいなとおもったので、
二人と空守那は「魔言師(まげんし)」っていうのにしました。

魔言師は、自分の心から強く放つ言(ことば)に魔力を介して攻撃、回復等ができる、上級魔法の「魔言」を扱える人達のことです。
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イマジン話2
続いたよww

というわけでこんどは二話目の説明とかしていくんだぜ!ながくなりそう!w


ますはアジトについて。>>
能力者は世間から見れば影の国防衛組織。表には基本出て来ません。
ですが、政府やその他団体内ではある程度の建言をもつことができるわけです。
表の世界には知られないけどすごい組織らしいよ。
で、そとから見たら普通のカラオケボックスという素敵な場所を政府からもらったわけで。
せまそうなんですが結構ひろいんだなこれが。一階と地下一階からなるんですが、
ちゃんとシャワーもトイレもついてますよ。カラオケももちろん←
なんでカラオケつけてるのかってのはたぶん・・・会長やお偉いさん達の優しさかな←
ほら、戦いとかでたまったストレスをね!(え



風太が勇奈とよぶようになったタイミング。>>
あのあと(1話から歓迎会)の間に何かあったんですよ(あばうとすぎる



過去編冒頭のペイントソードの「パーン」の意味>>
もちろんこの「パーン」てやつ、明がさせたこと(幻影)です。
突如恐怖と不安を与えることで絵美をゆさぶり、その流れで自分の空間に引きずり込むためで、
これは絵美の脆さをよくわかってる明だからできることです。
つまり、そのあとの手品みたいに直すところも演出。
絵美を混乱させて、後に油断させるための明の策なのですよ^^
絵美が油断したとき絶対「計画通り・・・!」とかおもってるよ。

ちなみに、明の能力のこと、力のつかいかた等の詳しいことは、
いまはいえません^^



あやつられた後の操られる前の記憶の件>>
絵美が語ってるからわかるとおもいますが、記憶はきえません。
でも洗脳されてるので過去の方が正しかった、戻りたいと思うことはまず無いです。




絵美が明にとじこめられてる間の風太と小太郎の件>>
意識だけ飛ばされてる感じなので、現実(風太達側)では絵美は意識を失って倒れてることになってて・・・
って考えてたけど変えた(なんと
絵美は体ごと(?)明の空間にとばされた形です。突然消えたかんじ。
戸惑いつつ風太と小太郎二人で任務を遂行してたら絵美が突然帰ってきたんです。
そのときには影能力者・・・こわいね
たぶん帰ってくる前に明と何か話してたに違いないんだぜ怖いんだぜ





それくらいかな。
やっぱりながくなっちゃった^^
まあ個人的にすっきりするのでとりあえずつづきます(え
あしたバイトなーい学校やすみー!わーい!
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イマジンの話です色々語ってます
こないだあらためてイマジンを読み返してたらちょっと
んー?
って作者本人がなりそうになったのでいろいろ解説していく場をつくりたいなと。
まあ今日は第一弾っていうかんじです^^

まず1話。

なんでこれ、最初茶色だったのかという。(そこ
たしかうちが描き始める前、誰かは覚えてませんが茶色主線で描いていらした方がいたのですよ。
たぶんそれで茶色でいこう!とおもってたんですが、トーンとかカラーとかの問題で途中で断念というかんじです←


あと、「レアなんだぞ」とか風太が言ってましたが、
正直みんなレアです←
でも、代々、能力者たちはある一定の法則で生まれているんですが、
その歴史上、同じ能力の人達とかが多分いるんでしょう。かぶったりとかね(あいまいだなー
ようは今までで類のない能力だったわけです「イマジン」。
とりあえず1話は深く考えて描いてなかったので矛盾がすごいんです。


前後しますが、あともうひとつ、
キャッチくん、最初のころすっごい大きいです。でも私がおまけ漫画とか落書きで
かくときはピカ●チュウの等身大くらいで描いてますよね。
じつはキャッチ君、分解して組み立てていろんな場面でも活躍できるようになってるのです。
ようはキャッチ君は元はバラバラのパーツってこと。でもビジュアルはあれで固定みたいです。
なので長距離移動用になると足がタイヤになったり、救出用だと手がのびるようになったりとかね。
結構万能なんです。・・・万能なんです←



まあ思いのほかながくなったので、2話はまたこんど。
2話はとくに解説おおそうで・・・ヒィーってかんじですが←
作品よんでて「あれ?」ってなったらメールとかBBSで気軽に聞いてね←

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